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夏の想い出 [日記]

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つよしです。

いや〜、終りますね。

なにがって、8月が。

月並み過ぎて言いたかないですが、

言わずにはいられないんで言っちゃいます。

速い!

時の流れが速い!

これは予想なんですけどね、多分ボルトよりも速いですよ。

100メートル8秒台は間違いないです。

だって昨日くらいまで7月気分を引きずっていたというか、

もっというとゴールデンウィーク気分も引きずっていたというか、

さらにいうと春休み、バレンタイン、正月気分すらまだほのかにありましたよ。

それがあなた、もう8月が終わるなんて・・

「ガキの使い」の罰ゲームみて笑ったのがもう8ヶ月前なんて・・

そろそろ今年の罰ゲームの企画練り始めちゃうんじゃないですかね。

これはやばい。やばいですよ。

前にも書きましたが、こんなぼんやり過ごしていたら

「人生の8月31日」があっという間に訪れます。

せっかくブログ始めたので

せめてやっぱり記録に残しておきましょう。

夏休みの思い出を。

今年はそうですね、何をとち狂ったか、

猛暑日が続いている真っ最中にジョギングを始めて、

熱中症になりかけたことがまず思い出されますね。

余裕で一日で辞めましたね。

ドクターストップ的な勢いでね。

あとは子どもをプールに連れて行って、

上の子(7歳)と下の子(2歳)の遊びたいところが微妙に違っていて、

上の子からは幼児用プールでは飽き足らなく不満をブーブー言われ、

下の子は深いプールは怖い怖いと泣き叫ばれ、

中間管理職並みの板挟みにもあいましたね。

周囲の視線も痛かったなぁ。

えーと、あとは大阪の方に旅行行ったときもずっと下痢で、

行く先々のトイレで格闘していましたね。


あれ? あんまりロクな思い出がない。。



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ヒカリとヤミと [日記]

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つよしです。

宇多田ヒカルさんのお母さん、

藤圭子さんが亡くなられた件を連日テレビが放送しているわけですが。

それにあわせて、いろんな情報が出てくるんですけどね。

どうもヒカルさんが小さい頃から、

藤圭子さんの病状は進み始めていたということで、

ひとつだけ納得したことがあるんです。

15歳でスーパーなヒットを飛ばしたこともすごいんですけど、

その「大人びた感じ」が当時からすごく印象的だったんですよね。

単に帰国子女で向こうの文化の中で育ったという以上に

なんていうんですかね、とても15歳とは思えない感じがして。

それはきっと小さい頃からお母さんに気を遣ったり、

あるいは淋しい想いをいっぱいしたり、

人に言えない苦労をたくさんしてきたり、

おそらく日本の同年代の若者たちよりも遥かに多くのことを日々感じ、

悩み、苦しんできたんだろうなと。

それがあの大人びた雰囲気を醸し出していて、

そしてそれがそのまま楽曲にも反映されていたのかなと、

そんな風に思ったわけです。

音楽に限らないと思いますがアーティスト、それも優れたものをクリエイトする

アーティストというのはやっぱりどこかそういうちょっと暗い部分ていう

ものを持っているものなんだなと。

お母さんの人生は残念な形で終ってしまったけれど、

彼女の人生はまだまだこれからなので、

名前の通り、「光」に向かって生きて欲しいと、

かわいいおなごに弱いアラフォーのおっさんは

強く願わずにはいられません。



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祭のあと [日記]

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つよしです。

この時期は昔から近所の神社でお祭りをやる時期でして。

地元ではそこそこ大きなお祭りで、

小学生の頃はピンボールみたいに玉を弾くパチンコみたいなのが

強烈に楽しかったのを覚えています。

いつの頃からか、そんなに祭にときめきを覚えなくなってしまいましたね。

まぁ普通に楽しいんですけど、あの小学生の頃の「強烈」なまでの

楽しみがなくなっちゃった。

それはなんでなんですかね。

大人になったというとなんか大人がつまらないもののように感じちゃいますが、

ちょっと理由を考えてみました。

まず、「夜に公然と出かけられる」。

これは小学生にとっては結構大きいかなと。

暗くなった夜に出歩くだけで小学生にとってはちょっと大人気分ですからね。

あとは、「美味しそうなものをいろいろ買える」。

いつものお小遣いとは別に祭のための軍資金をもらえたので、

これはもういつも腹ぺこの小学生にはたまりませんね。

さらにくじでファミコンのソフトとかもあたるかもしれないと。
(まぁかなりの確率で外れるわけですが。当たりがあったと信じたい)

そういう夢がありましたね。

そして、「好きな子と会えるかもしれない」。

まだ付き合うとかそういうことをしない小学生の頃は、

学校外で好きな子に会うだけでそれはもうワクワクドキドキですからね。


つまり、夜も出歩けるし、お金も普通に持ってるし、

付き合ってデートとかするのが普通になってしまった大人に

あの祭のときめきを感じろと言っても、

それはまさに「祭のあと」っていうことですね。


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仁義なき自由研究 [日記]

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つよしです。

昨日から娘の学校が始まりました。

まだ1年生なので宿題っていってもたいしたことなくて、

なんなら自由研究とかでも

「やってもやんなくてもいいよ」

くらいの勢いでして、

どんだけ「自由」なんだよと思わずツッコミたくもなるわけですが、

やっぱここは一応作っておこうと。

というわけで娘と相談した結果、

折り紙で手裏剣を作り、

それを投げているような絵を画用紙に描いて、

その画用紙に手裏剣を貼って、という感じのものにしました。

まぁ、幼稚園のお絵描きレベルに毛が生えた程度のものなんですが、

それなりのものになったかなと。

で、それを作っている時に思い出したんですが、

確か4年生くらいのときだったと思うんですが、

近所の幼なじみと一緒に毎朝学校に行ってたんですよ。

で、自由研究を提出する日も同じように一緒に行っていたんですけど、

確か二人とも工作系のもの(割り箸で造った船とか)を手に持っていて、

ちょっとふざけて、その幼なじみの自由研究を蹴ったんですよ。

軽く、ですけど。

そうなると、

「お、やったな」

みたいな感じでやり返してきて。

ほら、小学生って、特に男子って、基本アホじゃないですか。

それがだんだんエスカレートして、

仁義なき壊し合いに発展して。

シャレにならないくらい壊れたボロボロの船を提出するハメになりました。

そして、「船」だった研究テーマは「沈没船」に変更されたのでした。



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おっさんと呼ばれて [日記]

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つよしです。

昨日「おっさん」自覚が足りないという話をしたんですけどね。

アンパンマンてあるじゃないですか。

そうです、あのアンパンマンです。

そんで、ジャムおじさんているじゃないですか。

そうです、あのマスオさんと同じ声のジャムおじさんです。

まだもうちょっと小さかった頃の下の息子に、

何気なくジャムおじさんを指しながら、

「ほら、おっさんが出てきたよ」とか、

「あ、おっさんが新しい顔焼いているよ」とか、

ジャムおじさんのことを「おっさん」と呼んでいたんですけどね。

そうしたらすっかりジャムおじさんのことを

「おっさん」

として覚えてしまいまして。

ジャムおじさんを見るたびに、片言ながら

「あ、おっさんだ」

と言うわけです。

家の中でテレビ見て言う分には別に全然いいっていうか、

むしろ面白いんですけどね、

アンパンマンて本当に町の至る所にいるんですよ。

スーパーにもコンビニにも百貨店にも、

ファミレスにもおもちゃ屋にも家電量販店にも、

なんなら保険の代理店にも・・

そういう至るところで

ジャムおじさんを指しながら

「あ、おっさんだ」

と大きな声で言うので正直ちょっと恥ずかしい!

余計なことをしたもんだと後悔しております・・



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8月31日に・・ [日記]

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つよしです。

8月も終盤戦ですね〜。

小学生の頃の夏休みといえば8月まで、

というのが多分自分(アラフォー)と同年代の人の感覚だと思うんですけど、

最近の小学校は8月中に新学期が始まるところもあるんですね。

うちの娘のところも明後日が始業式です。

妻は助かるような感じですけども、

なんか中途半端で嫌だなと思うのは私だけでしょうか。


あの、伝統の、恒例の、

「8月31日にまとめて宿題やる」

という風習(?)も学校によって日にちが変わってしまうのですねぇ。

まぁ、気がつけば小学校を卒業して「四半世紀」も経ってるんで、

事情が変わっていても不思議はないですが。

しかし、四半世紀って。。

あ、やばい。

ダラダラ生きてきてしまった!

アラフォーの年と言えば小学生の頃は余裕で

「おっさん」

だと思ってたわけですが、

実際自分がなってみるとそんな実感が全然なくて、

おっさんをみれば相変わらず「あ、おっさんだ」と思う自分がいて、

「おっさん自覚」が足りない日々を過ごしちゃってます。

でもやっぱりもうすでに立派なおっさんなので、

いつか迎えるであろう

「人生の8月31日」

に「またダラダラ生きちゃった!」と、

慌てることがないよう、

つぎの四半世紀はしまっていこうと思います。


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タグ:日記 人生 宿題

ブログ始めました!&自己紹介! [日記]

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つよしと申します。

日常の出来事などをゆる〜りと書いていきますので、
肩の力を脱臼するくらい抜いてお付き合いくださりますと
幸いでござりまする。

軽く自己紹介しますと、
東京のお住まいで、
自営業で、
アラフォーで、
2児の父的な感じです。

子どもは小学1年生の娘と、
10月で3歳になる息子です。

娘はおままごとというか、「なりきり」ものが好きで
すぐにお店屋さんごっことかプリキュアごっことか
付き合わされます。

プリキュアで私は当たり前のように悪者役やるんですけど、
わたしプロレスも好きなんで
腕ひしぎ逆十時固めとかします。
そして娘にはギブアップのサインである

「タップ」

というのを教えてあるので、
技が決まるとタップします。

おそらく日本中のプリキュアなりきり娘の中で、
タップするのはうちの娘くらいでしょう。
ヒロインはギブアップしませんからね(笑)


息子は「魔の2歳児」というくらいで、
超やんちゃというか欲求はどんどん出るけど
我慢することが出来ないのでもう、毎日格闘です。

やっぱ最初が娘だったんで余計あれなのかもしれないんですけど、
男の子は何するのも力強いし、暴れますわな。
で、娘のときはあんまり記憶ないんですけど、
息子の頭はしょっちゅうハタきます。

でも石頭らしくて全然効かないんですよね。
で、最近ようやく効果のある方法を見つけました。
それは、

「デコピン」

です。

これは相当痛いらしく、「デコピンするよ!」というと
おでこを抑えながら言うこと聞きます。

そんな感じでドタバタ毎日を過ごしておりますが、
気になったことや気になったことや気になったことなどを
(出来れば毎日)更新していきますので、
お付き合い頂いたりお付き合い頂いたりお付き合い頂けると
マンモス嬉しいです。

どうぞよろしく〜


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タグ:日記

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